2008年2月2日(土) Luke Solomon Japan Tour
今やシカゴハウス・シーンの重鎮としてDerrick Caretrとの「Classic」やJustin HarrisとのユニットFreaksによる「Music For Freaks(MFF)」を主宰。去年の来日でもクリックハウスやエレクトリックなトラックを数多くプレイし、クラウドを熱狂の渦へと巻き込んだLuke Solomonが待望の初のソロ・アルバム“The Difference Engine”のリリースを記念して来日決定!会場は去年に引き続き、西麻布SPACE LAB YELLOW。今年はどんなエクレクティックで刺激的なプレイを聞かせてくれるのか楽しみです!!
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■2008年2月2日 22:00〜
Luke Solomon "The Difference Engine" Release Tour
会場:
SPACE LAB YELLOW
港区西麻布1-10-11セソーラス西麻布B1,B2F
TEL: 03-3479-0690 www.club-yellow.com
DJ:
LUKE SOLOMON (CLASSIC / MFF / FREAKS / REKIDS)
REMI (R20)
NAKO (AMEE)
料金:
DOOR@¥3,500- (1D)
WITH FLYER@¥3,000- (1D)
*YOU MUST BE 20 AND OVER WITH PHOTO ID
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Luke Solomon主宰「Classic」と「Music For Freaks」音源はこちらでチェック!
Classic

Music For Freaks(MFF)

▼Luke Solomonシカゴ・ハウス第2世代Ron Trent、Chez Damier、Derrick Carterらが中心に躍り出た96年に"Heaven and Earth"や"Purple Haze"の名義でレーベル[Prescription Underground]や[Guidance]から作品をリリースし、当時のシカゴ・ハウス・シーンに衝撃を与えた。その後、シカゴのChez Damierのパーティに招待された際に知り合ったDerrick Carterと意気投合し、伝説のレーベル[CLASSIC MUSIC COMPANY]を設立し、GeminiからDJ Sneak、Herbert、Blaze、Metro Area等、幅広いアーティストたちの良質な作品をリリースし、最重要レーベルの1つとして認知されている。一方、Justin Harrisとユニット"Freaks"を結成し、99年には自身のレーベル[MUSIC FOR FREAKS](MFF)を設立。これまでにFreaks名義でも3枚のアルバムをリリース。特に3rdアルバム『The Man who Lived Underground』ではバンド要素も取り入れ、新たなシカゴ・ハウスのスタイルを提唱し、収録曲「The Creeps」がDJ Hellのレーベル[International DeeJay Gigolos]からシングルカットされるなど世界中のDJ達から好評を得た。ソロ名義でも、Radio Slaveのレーベル[REKID]からエレクトロハウスな作品を、そして、Green Velvetのレーベル[Cajual]からオールドスクールなシカゴ・ハウスを、そして、昨年12月には[REKID]から初のソロ・アルバム『The Difference Engine』をリリースし、アーティスト面において、新たな動きを見せ始めた。DJとしてもロンドンのクラブTHE-ENDでの"CLASSIC PARTY"を中心に世界中でのブッキングのオファーが絶えない。
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