2008年3月1日(土) Psy Craft NEW EP [ART OF WORK] Release Tour@ディファ有明
「渚音楽祭2007・秋」のメインアクトPsy Craftが新作を引っさげて再来日!
ダンスミュージックの祭典「渚音楽祭2007・秋」にメインアクトとして出演し、1万人の観衆を熱狂させたエレクトロ・トランスのスーパーデュオ・Psy Craft(サイクラフト)が渾身のミニアルバム『Art of Work』をリリース。トランスという枠を飛び越えて、ロックサウンドあり、エレクトロサウンドあり、女性ヴォーカルをフィーチャーしたポップスサウンドありと、普段トランスを聴かないリスナーもすんなりと聴き入れられる懐の深い仕上がり。そんな才能溢れるPsy Craftが、NEW EPのリリースに合わせて来日が決定!!3月1日に有明のイベントホール・ディファ有明で、サイトランスのビッグパーティー『Art of Work』が開催される。 当日はPsy Craftに加えて、幅広い音楽性で各ジャンルから高い評価を得ているSUB6、そしてS.O.S Festival 2007で壮大なLIVEを披露してくれたETNICA、さらには今年大注目の期待の新星DUAL COREが来日し、豪華4LIVEにて開催。お楽しみに!
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■2008年3月1日(土) 23:00〜
Mother presents – Road to Amami Total Eclipse Festival 2009 Vol.2
Psy craft NEW EP [ART OF WORK] Release Party
「ART OF WORK」
MAIN FLOOR:
New EP [ART OF WORK] Release Special Live Set::
PSY CRAFT(HOMmega Productions / Israel)
Live Set:
SUB6 (HOMmega Productions / Israel)
ETNICA (ETNICANET / SOLSTICE MUSIC / Italy)
DUAL CORE (H2O RECORDS / Israel)
DJs:
TA-KA (Mother / LIGHT MUSIC / Japan)
DAIJIRO (DIGITAL BLOCK / Japan)
Sub Floor:
ECLIPSE LOUNGE THEATRE
Organized by 奄美皆既日食音楽祭2009
DECORATION : KC、KANOYA PROJECT、PSYCHO69
VJ : M.M.DELIGHT、OI-ZOU、NAHYUTA
LIGHTING:EGG HOUSE
SOUND:ACOUSTIC
Fee: 5,000yen(WEB Adv)、6,000yen(Adv)、7,000yen(Door)
詳細はこちら
http://www.mother.bz
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Psy Craft NEW EP 「Art of Work」はこちらでチェック!

■Psy Craft(HOMmega Productions / Israel)Alon AlgrasiとNir Sidonの2人からなるPSYCRAFT。Nirはテクニカルパートを、Alonはギターなどのミュージカルパートを担当し楽曲制作を開始。後にTOP GUNをはじめ、SPACE CATの名曲POWER UPのリミックスやXEROX、INFECTED MUSHROOMなどとのコラボレーショントラックを次々と製作。そして満を持してダンスミュージックと哀愁漂うギターサウンドが見事にコラボレートしたセカンドアルバム「NEW MOVES」、そして昨年サードアルバム「COMPU-TECH」をリリース。メタル的なロック解釈ではなく、グルーブ感溢れるサイケデリックブルースを提唱する新しい形のトランスミュージックを確立し、名盤として世界中のトランスピープルに絶大な支持を受けることとなる。いまやトランスの聖地イスラエルの枠を超えて、シーンを代表するギターユニットとして世界を股にかけて活躍する彼らのスーパーライブを見逃すな。
■Sub6(HOMmega Productions / Israel)エレクトロニックダンスミュージックシーンの至宝SUB6は99年から楽曲制作を開始。04年にUKのトップシンガーMichele Adamsonとのコラボレート曲「Ra he’ ya」「7th son」をリリースし、世界各国のダンスフロアーで爆発的ヒットを記録し瞬く間にシーン随一のトップアーティストに上り詰めた。同年デビューアルバム「Who needs love songs」をリリース。クラブ志向のトランスミュージックとサイケデリックトランスにインスパイアされたアウトドアレイブパワーミュージックの融合を見事に成功させ、不朽の名作としてシーンに足跡を残すこととなる。そしてファースト以降、膨大な時間をスタジオワークに費やし、先日リリースされたばかりの全4トラックからなるEP「Saved」は、この夏発売が予定されている待望のセカンドアルバムをフィーチャーした内容で、新境地を開拓した彼らのニュースタイルを堪能できる秀作。ダウンテンポエレクトロからハードダンストランスまでと幅広い音楽性で独自のトランスバイブを作り上げるミラクルアクトに乞うご期待!
■Etnica(ETNICANET / SOLSTICE MUSIC / Italy)ETNICAはDJ/LIVE活動をはじめレーベル運営、パーティー・オーガナイズにも豊かな才能を発揮しているMaxとMaurizioによって80年代後半に結成。以降、数々のリリースを重ねながら世界各地を飛び回り、訪れる先々でダンス・フロアを熱狂の渦に巻き込んできた。また、1999年の12月31日には南アフリカのケープタウンで『SOUTH AFRICA 2000 MILLENNIUM FESTIVAL』を主催し約8,000人を動員。その後もブラジルやポルトガル等でも精力的にパーティー・オーガナイズを重ね、ETNICAに魅了される人々は世界各国で増え続けている。日本でもこれまでに『CHROME』(SOLC-011)、『SHARP』(SOLMC-043)という二つのアルバムが共に成功を収めている他、彼らがコンパイラーを務めている『MACAO CAFE』シリーズや『PHASE』シリーズ、『EXPROLER』といったコンピレーションも話題を呼んでいる。
■DJ Ta-Ka(Mother / LIGHT MUSIC / Japan)幅広い音楽性を背景に、シーンに常に斬新な提案をしてきたMother / LIGHT MUSICのプロデューサーとして活躍し、シーンの中核を担う実力派DJとして、信頼度の高いセットでダンスフロアを沸かしてきたTA-KA。トラックの特性を最大限に引き出すミックス/エフェクトワークには定評があり、フロアのバイブをコントロールする、ストーリー性の高いセットが特徴。国内ではFUJI ROCKや渚、SMF、GATHERINGなどの野外フェスティバルに幅広く出演しているほか、年間を通して日本各地へ最新のダンスミュージックを届けている。作品としては、75分にわたるライブ感満載のDJ MIXが話題を呼んだ「WHO ARE YOU ?」(2005)、「ON&OFF S.O.S –SPACE OF SOUND -」(2006)をリリース。イスラエル、メキシコ、オーストラリア、南アフリカ、トルコを回る海外ツアーも終盤を迎え、11月にはブラジル最大・約3万人の観客で沸く「XXXPERIENCE」の舞台に、日本人としては初となるヘッドライナーとして出演を果たした。
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