Apt. International presents "SEASONS" 2009.12.25 (FRI)@WAREHOUSE702
DATE:2009.12.25(FRI)
OPEN/ START:22:00~
DOOR:¥3,500 (1D) / WF & ADV:¥3,000 (1D)
RESIDENT DJ:
MASANORI MORITA (STUDIO APARTMENT)
HIDEO KOBAYASHI (Apt. International)
LIGHTING:
AIBA (Teal / Nitelist)
SUPPORT DJ:
TOMOHISA YUGE (GOSHINA)
TOMOYUKI YASUDA (WAVE MUSIC / VOICE OF VOICE TOKYO)
■MORE INFORMATION
www.warehouse702.com
ww.newworldrecords.jp
http://ameblo.jp/seasons-tokyo
■DJ MIX
HIDEO KOBAYASHI
HIDEO KOBAYASHI "SEASONS" (25th Dec 2009) Promotional DJ Mix "Winter Kisses"
MASANORI MORITA (STUDIO APARTMENT)
DJとして日本及び世界各国で活動。WMC(Miami)、Southport Weekender(UK)、ADE(Amsterdam)等の海外フェスティバルへの出演や、ファッション/アート及びIT業界とのコラボレーションも多数。2000年に阿部登とSTUDIO APARTMENTを結成し、これまでに4枚のオリジナルアルバムを発表。様々な楽曲がDefected (UK)、King Street (US)、hedkandi (UK)、Nervous Records (US)、Toolroom Records (UK)等のシーンを代表する国外レーベルからリリースされ、STUDIO APARTMENTの名は一気に世界のダンスミュージックシーンへ。2008年には海外盤アルバム『The Rising Sun』をKing Street(NY)よりリリース。同アルバム収録の"I'm In Love"は、世界最大のダンスミュージックダウンロードサイト・beatportの"BEST OF DEEP HOUSE 2008" ランキング1位という快挙を成し遂げ、2009年"BEST DEEP HOUSE TRACK"にも3位にチャートインし、海外での評価を確実に高めている。
更には世界最高峰ハウスレーベル・Defected (UK)と契約し、同レーベルの人気MIX CDシリーズ『In The House』(STUDIO APARTMENT In The House)を担当し、数々のオリジナル作品もリリースしている。国内ではCrystal Kay、Misia、伊藤由奈、Def Tech、RIP SLYME、土屋アンナ、鈴木あみ、キマグレン等、多数のメジャーアーティストのプロデュース及びリミックスを担当。auのCMにもなったキマグレンの"Life(STUDIO APARTMENT Remix)"は、リミックスながら200万ダウンロード超えという偉業を達成。2006年にはダンスミュージックレーベル「Apt.」「Apt. International」を設立。DAISHI DANCE、PAX JAPONICA GROOVE、nomad foundation、Hideo Kobayashiといった日本人アーティストの他、Timmy Regisford、Dennis Ferrer、Kerri Chandler、Tiger Stripes等の海外アーティスト達の作品もリリースしている。
www.myspace.com/studioapartment
HIDEO KOBAYASHI (Apt. International)
2006年サンフランシスコからの帰還後、Nagano Kitchen、Reformation等を始めとする数多くのプロジェクトで大成功を収め、国内でも広くその名を知られるようになった、Hideo Kobayashi。彼の楽曲は、Tiesto、Paul Van Dyk、X-PRESS 2、Francois Kevorkian、Hernan Cattaneo、Laurent Garnie、Rasmus Faber、Masanori Morita等によってプレイされている。まさに国と世代、ジャンルまでをも超え、世界の一線で戦える才能を備えたアーティストであると言える。2009年にApt. Internationalより発売されたアルバム、「ZERO」には、彼のアンダーグラウンドとオーバーグラウンドの垣根を越えた絶妙なバランス感覚と、研ぎ澄まされたグルーヴ感覚が集約され、世界各国のトップDJから賞賛の声が寄せられている。その作品を目当てに、Defected、King Street、Renaissance、Ibadan等世界有数のレーベルからリミックスやライセンスのオファーが殺到。長野県内にある、静寂が周囲を取り囲む彼のスタジオから、重低音が消える日はない。またDJとしても毎年ヨーロッパツアーを成功させ、国内でもそのディープでかつアグレッシブ、そしてストイックなプレイを聴いた者からは、鳥肌さえ立ったのとの声まで寄せられている。
www.myspace.com/hideokobayashi
TOMOYUKI YASUDA
(WITT/WAVE MUSIC/VOICE OF VOICE TOKYO)
90年代後期にDJ活動を開始し、2003年から拠点をニューヨークに移し、Cielo、Shelter、Sapphire Lounge等、NYを代表するクラブでプレイ。
2004年から自身のParty、"Voice of voice NYC"を立ち上げ、これまでにIan Friday、Basil、Joey Llanos、Kervin Mark等、数多くのGuest DJを招聘しNYリアルアンダーグラウンドパーティーとして知られ著名なDJやダンサー達が遊びにくることでも名が通っている。
その活躍は雑誌「VOGUE」(韓国)、「GROOVE」、音楽系WEBサイトにも掲載され、2007年にはFrancois K.主宰のWAVE MUSICから自身のスポンサーの為の楽曲"SABIT"をリリース。Body&Soul始め、数多くのPartyでDJがプレイし、さらにはCarl CraigのTop10チャートにランクインされるなど話題を呼んだ。
その後、NYを代表するParty「Ain't Nuthin' But A House Party」(Jelly Bean主宰)や、DANNY KRIVITの本家「718 SESSIONS」、E-MANによる「DEEP SEE」等数多くのPartyにGUEST DJとして招かれている。
2008年12月、2nd Track "Philosophy"をApt.Internationalからのコンピレーションアルバム"Reformation"に収録。2009年2月より活動拠点を日本に戻し、現在は代官山AIRにて奇数月第二木曜日開催の"VOICE OF VOICE TOKYO"を中心に全国各地で活動中。
1991年、ニューヨーク旅行中に80年代伝説のClub「THE SAINT」オーガナイズによるパーティーを体験。その照明の技術、センス、美しさを知り、クラブ ライティングエンジニアを目指す。その後、'96年より麻布MISSIONでライティングエンジニアとして経験と実績を重ね、2000年4月、渋谷クラブ「WOMB」のオープニングより専属照明オペレーター担当として起用される。WOMBならではのハイエンドな機材環境を生かし、ムービングライト、フルカラーレーザー、窒素ガス等を巧みに操りハイスペックな空間を創り出し共演した海外のトップDJたちからも高い技術を認められる。現在はフリーランスとして活躍中。
WOMB ”06S”、”SESSION” “TROUBLEHOUSE”、ageHa “ULTRA MUSIC”などのレギュラーパーティの他、数々のファッション・クラブイベントでの、照明&Laserシステム構築や構成デザイン、データプログラミングから照明&Laser構成、設置、オペレーションまでを手がけ、ライティングエンジニアとしても高い評価を得ている。
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